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2013年04月12日

カセットガス・ストーブと FFヒーター

キャンピングカーでは、

普通FFヒーターが使われている


燃焼式ヒーター「エアトロニックB3 Plus」(ガソリンタイプ)

◯消費電力を抑えつつ、暖房能力を大幅アップ

暖房能力と風量を大幅に高め、同時に消費電力を従来の3/4に抑えています。

◯防塵、防水規格IP54に適合

防水性能を高めつつ、車両の振動や床下への設置など、厳しい環境下でも安定した性能を維持します。

◯EDITH診断機に対応

点火回数や着火運転回数、ヒーターの起動回数や燃焼時間等を正確に把握し、つねに正常な状態を維持します。

◯配管ダクトの自由度アップ

暖房能力アップに伴ないダクト径を75mmに拡大。ダクト配管の自由度も高めて車両の大型化に対応しています。

http://www.whitehouse.co.jp/eberspaecher/news/121010_1/

*軽油/灯油タイプ 「エアトロニックD4」


これは優秀らしいが、値段も18万円位する。



以下は、災害セット?! で紹介した。


右端が、カセット・ボンベ式 ストーブ ・・・です。


こちらは、

Iwatani

イワタニ カセットガスストーブ

バイオレットシルバー CB-STV-2

こちらは、約1万円


商品の仕様

4つの安全機能を搭載

・不完全燃焼防止装置

・立ち消え安全装置

・転倒時消火装置

・圧力感知安全装置


 私の友達は、普通の灯油ストーブを停泊中のヨット内で使っています。

ヨットの前後の天井を数センチ空けて、夜を明かしてもまったく問題ありません。


私も、寝る前に上記のカセットガス・ストーブを使い、

寝る前に消火して、寝袋で寝て、寒くはありません。

カセットボンベは、3時間位で空になるので、そのまま寝ても、問題ないと思うが。

posted by Ala.Yacht at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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